It's OK, isn't it?

「嫌われ松子の一生」松子幼少時代役,「ちびまる子ちゃん」城ヶ崎さん役,そしておはキッズ・カナとして大注目の天性のエンターテイナー・奥ノ矢佳奈ちゃんをはじめ、Jr.アイドルたちを応援するブログ。

今注目の若手女性タレントを大特集した日経エンタテインメントの増刊号が発売されました。

日経エンタテインメント!Girls Special<ガールズ・スペシャル>(DVD付) (日経BPムック)
日経エンタテインメント!Girls Special<ガールズ・スペシャル>(DVD付) (日経BPムック)


出演は;
戸田恵梨香 北乃きい 多部美華子 夏帆 南明奈 宇浦冴香 田中美穂 堀北真希

映画業界のイチ押し女優:
谷村美月 本仮屋ユイカ 小出早織 福田麻由子 南沢奈央

NEXT GIRL:
飛鳥凛 荒井萌 池澤あやか 大政絢 岡本杏理 岡本玲 川島海荷 川原真琴 桐島里菜 黒瀬真奈美 坂田彩 坂田梨香子 菅澤美月 下垣真香 高山侑子 田中あさみ 寺島咲 増元裕子 松本夏空 水沢奈子 他

CM業界注目の美少女達:
渡辺梨夏子 石橋杏奈 長谷部瞳 秋山奈々 近野成美 一宮里菜 夏未エレナ 佐藤ありさ 他

以上フォト&インタビュー
メイキングDVD付き。

データで読み解くトップ女優20人の軌跡:
長澤まさみ 井上真央 新垣結衣 蒼井優 沢尻エリカ 相武紗季 上野樹里 榮倉奈々 成海璃子 貫地谷しほり 北川景子 黒木メイサ 中川翔子 リア・ディゾン

ふう(;´ー`)A
というわけで、大手事務所所属の若手タレントがズラリ勢揃い。
例によって分かってる顔をして、時にどーでもよかったり、時に的外れだったり、時にミスリード結局肝心なことは何も書いてなかったりする分析が付いています。
ともあれ登場メンバーは圧巻。日本タレント名鑑 Kids & Junior 2008と併せて見れば、今の芸能業界の嗜好トレンドを知ることが出来る必携の一冊と言えましょう。

松本夏空写真集「SORAIRO」


一連のレプロ所属若手タレントの写真集から、松本夏空ちゃんの「SORAIRO」が発売されました。
水着もあります。

12月にはDVDも発売予定。
松本夏空DVD Amazonで予約する

最近の夏空ちゃんのグラビア(YS乙女学院):
http://visualweb.youngsunday.com/otome/07126.html

レプロの他のタレントの写真集・DVDはこちらから:
http://deedah.blog60.fc2.com/blog-entry-94.html

テーマ:タレント写真集・DVD・CD販売 - ジャンル:アイドル・芸能

前に、「子役マニアが作ってるとしか思えないTBS昼ドラ」って書いたけど、「愛のうた!」に荒井萌,三好杏依出演、「熱血ニセ家族」に彩月貴央,杉浦花菜出演ということで、とうとう1:00〜のドラマと1:30〜のドラマ、両方録画予約リストに入れなきゃならない事態になりました。これは僕にとっては初めての事。いやー、困った。両方毎日チェックというのは不可能なんで、「愛のうた」はマストとして、ニセ家族は、よさげな時だけ録画という方針にしました。

さてまず「愛のうた」。新・(小さな)CM女王でもある三好杏依ちゃんは、出来ますね。前・(小さな)CM女王の松尾瑠璃の天ドラを見たら、これがなかなかびっくりの代物で、「松尾瑠璃の演技は15秒しかもたないのか…」などと思ったものですが(ま、CM子役はぱっと見かわいくて、グズらないってのが第一条件でしょうから)、杏依ちゃんはちゃんと演技してますよね。もちろん「子役演技」としてではあるけれど。
反抗期の長女役・荒井萌の、あの据わった目は地ですかねえ(笑) 身体的にも、キッズ・ウォーの頃から見違えるような成長ぶりで、弟役の泉澤祐希が実は年上というのは笑った。で、改めて調べたら、

-荒井萌は中1・12歳(早生まれ)で中学3年生役!
-泉澤祐希は、中2・14歳で小学5年生役?!!

なにこのすごいねじれ現象。泉澤君は、子役
は成長しない、のパターンにハマったんでしょうか(子役の成長の件についてはこちらに書きました:http://ameblo.jp/deedah/entry-10050132912.html
ただ、役者としては文句なしで、「おばあちゃんのカレー」のくだりはさすがの演技力を見せてくれました。
それにしても、12歳の女の子にキャバ嬢の格好をさせるとは、お好きですねえ>スタッフさん(さすがに接客シーンはOAにはなかったけど)。っていうか、それがあながち合ってなくもない萌ちゃんも萌ちゃんなんだけど。
喫茶店の娘役の金澤美穂は、なかなかよさげな子だなあ、シュガスパあたり? と思ったんですが、は〜、エイベックスでしたか。
http://www.avexnet.or.jp/talent/kanazawa/index.html
最近はダンス系だけじゃなくて、こういう「子役事務所」っぽい子もいるから油断ならないな。
この子の場合は、中1で小学5年生役ということだけど、明らかに無理がある。

ドラマ自体は、第一話で、父親が「子猫を助けようとしてダンプに轢かれる」という展開には、いつの時代のドラマかと呆然としてしましましたが、そこがテーマじゃないのだからいいのでしょう。なんだかんだで飛ばすことも無く見てます。
主演は雛形あき子。橘実里が妊婦役というのが感慨深い。謎のイケメンがいる辺りが今風。


熱血ニセ家族」。えっと、これはレンタル家族のくだりといい、園子温の「紀子の食卓」にでもインスパイアされましたか?(笑) でも、コインロッカーに捨てられた、とか施設で虐待されたとかいう深刻さが全く伝わってこないあたりはさすが昼ドラ、逆にすごいです。
杉浦花菜ちゃんは名古屋の事務所所属
http://www.suyamapro.co.jp/suy_tale01w.html

で、元は映画「長い散歩」に大抜擢されて、虐待される少女役をやってた子(この映画については後日取り上げたいと思います)。 この設定も「拝借」したんですねえ。
彩月貴央は、「好夏」見たとき思ったんですが、目にちょっと翳があって、けっこう演技センスあるんですよね。
主演は須藤温子。

三好杏依ちゃんと杉浦花菜ちゃんは共に2000年生まれなんですねえ。いやーすごい時代になったもんです。

関連商品:
紀子の食卓 プレミアム・エディション  長い散歩 プレミアム・エディション  好夏(3) 星空のユグドラシル

日本タレント名鑑 Kids & Junior 2008 JBOOKで買う

「U-15ブームはアキバで起きてるんじゃない。芸能業界内で起きてるんだ!」
ということを再確認させてくれる本。去年に続いて2冊目の発行です。
各芸能事務所(ジャニーズ・ハロプロ以外)の15歳以下のタレントが、男女別・年令順に網羅されていて圧巻です(笑)

連動サイトも出来てます:
http://kids.vip-times.co.jp/

巻頭には、2007年版にはなかった子役・ジュニアタレントのインタビューがあります。これがまた超豪華。
女子の登場メンバーは以下の通り:
佐々木麻緒 松元環季 伊藤綺夏 桑島真里乃 佐藤未来 森迫永依 山内菜々 橋本くるみ 美山加恋 仲谷みなみ 葉月あい 鈴木理子 瓜生美咲 村崎真彩 川島海荷 普天間みさき 篠原愛実 山下リオ 愛川萌

http://www.stardust.co.jp/rooms/section3/file/ikura/index.html

クレヨンのプロフィールがまだ残ってるけど(^^;
いやー、すごい時代になったもんです。なにより、繰り返しになるけど、スターダストてれび戦士ハントが「普通の事」になってる状況がすごい。僕に言わせれば「過激化するU-15グラビア」なんかよりずっとすごい(と思ってるのは僕だけらしいが)。
藤本七海樹音の時は正直他人事だったんだけど、今回はそうはいかない。愛美ちゃんは僕の中で5本の指に入る好きな子だからなんだけど、でも僕がそうやって好きになる「いい子」タイプの子って、スターダストみたいないかにもな芸能事務所は決して目を付けなかったものですけどねえ。ようやく、時代が僕の好みに追いついたということなのか(笑) はともかく、普通に考えても愛美ちゃんみたいないかにも「教育テレビ」って感じの子がスターダストとは(  ̄〜 ̄)... まあ、飯田里穂じゃなくて伊倉愛美ってところがミソで、さすがといえばさすがなんだけど。
ただ、前に「U-15タレントの大手事務所への移籍は、一般ファンにとって、百害あって一利なし」と書いたけど(星野悠月のケースもあるし。彼女の場合は家庭の事情かもしれないけど)、今回はそうとも言い切れないですね。もともと愛美ちゃんは一般人向けの仕事をほとんどしなかったし、あのままクレヨンにいても、露出も期待できなかっただろうし展望もなかっただろうから、むしろ利のほうが大きいかも。「害」があるとしたら、「児童」に対してデリケートにならざるを得ないこのご時世に、大手芸能事務所だけはやりたい放題だな、っていう気分的なものに限られそうです(笑)
とりあえず、何でもいいから愛美ちゃんに会わせて>スターダストさん

ということで「子役時代」の愛美ちゃんの代表作(笑):
NHKひとりでできるもん!
NHKひとりでできるもん!


しかしそれにしても、このページを見ても、スタダと伊倉愛美、どーしても結びつかん。

本日11/10から公開される映画「観察」に出演している、新井みやびちゃんのデジタル写真集をご紹介。
それにしても、なんてかわいいんでしょう(笑)


美少女レッスン〜少女たちの季節〜Vol.157フォースレッスン新井みやび



美少女レッスン〜少女たちの季節〜Vol.108サードレッスン新井みやび



美少女レッスン〜少女達の季節〜 Vol.77 新井みやび 2nd Lesson



美少女レッスン〜少女達の季節〜 Vol.57 新井みやび 1st Lesson


左のRECOMMENDにも入れてあります。

映画については、アメブロの方に書きました。
http://ameblo.jp/deedah/entry-10054742754.html

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Pure Pure Vol.45

Pure Pure Vol.45 Amazonはこちら
【美山加恋・一木有海の数量限定サイン本】は左のHOTからどうぞ。

表紙は美山加恋。最近は、本来アイドル系でありながら、(やたら受け皿が多いものだから)「女優」活動ばかりして、アイドル活動しないタレントが多いのですが、本来「ドラマ系」の加恋ちゃんがグラビアを頑張ってくれてます。ちょっと、思った以上に「グラビア」で、違和感があるほど。
他グラビアに、石橋杏奈 川島海荷 小野恵令奈(AKB48) 荒井萌 水沢奈子 一木有海 前田希美 伊藤夏帆 清水くるみ
フォト&インタビューに柏幸奈 寺本純菜 牧野りな 岩本千波 大森絢音
ポラストーリーに細田羅夢
モノクロームに吉田里琴

川島海荷ちゃんの登場はうれしい。小野恵令奈はチャームキッズにいたりした子。柏幸奈はスターダスト所属で「ネギま」の主役。
それから最近の特徴としては、考えたら加恋ちゃんがそのハシリだったりするのですが、吉田里琴,寺本純菜(ミニッツメイドCMの子),岩本千波,大森絢音(日立ごみダッシュサイクロンCMの子)等と、リトルアクトレス、あるいはキッズアクトレスという感じの子が増えていること。これはやはり(読者でなく)芸能業界の低年齢嗜好の反映なんでしょうねえ。ともあれ僕的には岩本千波ちゃんの登場はうれしい。加恋ちゃんを見習って、アイドル活動もしてくれないかなー(笑)
そして「愛のうた!」出演中の荒井萌ちゃんの写真集発売情報も。今号のグラビアでも水着のカットがあります。荒井萌が写真集ぅ〜?それも辰巳からぁ〜??とかなり意外でしたが、もともと萌ちゃんは好きだったし、アイドル系のルックスなんでこれは大賛成、というより当然のこと。でもどうせ出すならこの頃出してほしかったよなー。

美山加恋ちゃんもこの後、写真集・DVDが出る予定です。

美山加恋 ファースト写真集「Karen」

美山加恋 ファーストDVD「Cerbiatto」

ところで、一木有海の写真集は出ないんですかぁ〜? 今が一番いい時期だと思うんですけど。

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桑名里瑛表紙 Chu->Boh Vol.22

Chu->Boh vol.22 Amazonはこちら
JBOOK Chu->Boh & Sho->Boh 特集ページ

表紙は桑名里瑛。これは意表をつく起用ですねえ。北川先生の強い推薦でもあったんでしょうか。ともあれ「女優」系の子を引っ張り出してきたことについては、「でかした」と言わなければなりません。グラビアはセーラー服→体操着→剣道着_| ̄|○ですが(剣道部らしい)。
小池里奈,桑江咲菜も出てます。
他 真野こころ 篠崎愛 立花美空×風間美月×白鳥美海 工藤綾夏×松田かすみ 青木ゆり亜 高橋麻綾。DVD100分付き。

桑名里瑛ちゃんは昔、バスクリンのシリーズCMで、「田中律子とやり合う生意気な子供」をやってた子。
そして彼女の「女優としての出世作」になったのがこれ:
奇妙なサーカス Strange Circus
奇妙なサーカス Strange Circus


「子供が主要キャストにいるのにR-18」という倒錯した映画で、父親から性的虐待を受ける難しい役を演じ切っています。実はこれについては、このブログを立ち上げた当初からずっと、取り上げよう取り上げようと思いつつ、下書きもほとんど仕上げながらいまだにアップするタイミングを逃しているんですが、この機会に後日、改めてエントリーを立てようと思います。

最近作はこれ:
口裂け女 スペシャル・エディション
口裂け女 スペシャル・エディション


これも虐待される少女役。でPG-12。

Chu-Bohのテキストはいつもの一問一答形式だったけど、この子にはぜひ、ロングインタビューをしてほしかった。

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小池里奈 写真集『里奈日和』

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小池里奈 DVD『里奈は本日天然なり』

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ということで行ってきました。里奈ちゃんに会うのは前回の写真集イベント以来なので1年以上ぶり。
DVDイベントはSofmapアミューズメント館で開催。さすがに里奈ちゃんは人気ですね。整理券は結局200枚全部はけたんでしょうか。
僕はSofmapのイベントは初めてだったんですが、アイドルイベント暦何年かでついに初立ち見_| ̄|○(いや市ヶ谷地下で一度経験があるけど、そのときは前に遮るものはなかった)。アイドルイベントなのにアイドルを見れないってそりゃあないって。こんなことなら石丸でやってくれたほうがいいっす。
撮影タイムは、里奈ちゃんは声掛けなくても一人一人に目線をくれて、フラッシュがたかれるまできちんとレンズを見てくれるからうれしいですね。

写真集イベントは書泉ブックマート。これも整理券400枚くらいははけたんでしょうねえ。
前回は里奈ちゃんの前に辿り着くまで2時間半かかりましたが、今回はサイン済み本手渡しということで、1時間ほどですみました。結局、あちらが立てばこちらが立たず、ということです。

(^_^;)...

DVDはまだチェックしてないんですが、写真集は、水着ありでいつもの里奈クオリティです。司会者がツカミで言っていた心交社の件は影響なかったでしょうか。海外ロケでテイストの違う「天真らんまん」とは比べられませんが、「一年四組十九番」より好きかもです。ちなみに本人によると、いままでDVDを何枚か出してきて、今回のインターバルが一番「変化」が大きいそうです。

#終わりの方のスク水風紺水着は、鉢嶺杏奈が「トレビあん」で着てたものと同じっぽい。あのショットはよかったよなー

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