It's OK, isn't it?

「嫌われ松子の一生」松子幼少時代役,「ちびまる子ちゃん」城ヶ崎さん役,そしておはキッズ・カナとして大注目の天性のエンターテイナー・奥ノ矢佳奈ちゃんをはじめ、Jr.アイドルたちを応援するブログ。

Girls Vol.23―アイドルトレーディングカード大全 (23) (双葉社スーパームック)
Girls Vol.23―アイドルトレーディングカード大全


表紙・巻頭は小松彩夏。
他 北乃きい 小池里奈 谷村美月 小林涼子 成海璃子 川島海荷 等。
DVD125分付き。

小池里奈ちゃんは、北川と高倉と両方から手を引っ張られて大変ですねえw グラビアは水着あり。

#トレカってハマる人、いるんですねえ

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このご時世に、定期的にU-15水着写真集を出している素晴らしきハロープロジェクトさんの写真集をまとめて紹介します。

熊井友理奈ファーストソロ写真集友理奈
熊井友理奈ファーストソロ写真集「友理奈」


僕がBerryz工房でもっとも好きなのがこの熊井友里奈ちゃん。待望の1st写真集です。超中学生級の伸びやかな肢体に目が釘付け。


鈴木愛理写真集『愛理』 DVD付き
鈴木愛理写真集『愛理』 DVD付き


こちらもお気に入りの写真集。素朴でナチュラルな魅力。


嗣永桃子写真集「momo」
嗣永桃子写真集「momo」


こちらも素朴な魅力。

℃-uteの美形少女・中島早貴ちゃんとBerryz工房の足長美少女・徳永千奈美ちゃんの写真集も是非出して!

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結局、顔だ!

だそうですよ。開き直ったな編集部(笑:そーいえばoriconからも来てたっけ)

De・View (デ・ビュー) 2007年 10月号 [雑誌]
De・View (デ・ビュー) 2007年 10月号


取り上げるのが遅くなってしまいましたが、表紙の大見出しがあまりにも面白かったもので。

この中に、「プロダクション別“好みの顔”検証」って面白いページがあって、「戦略か社長の趣味か」なんてリードが付いてるんだけど、ちょっと踏み込んだね(笑) 芸能業界は何事も「嗜好と実益」だから、その両方でしょ(ただし、「趣味」が先)。
前にこのブログでも「誰か一人の好みが反映するのか各プロダクションごとになんとなく‘傾向’がある」って書いたことがあるけど、ほんとそうなんですよね。ジュニア層で言ったら、「美形でキツめで、でも全く印象に残らない」顔だとだいたいスターダストとか、それがお人形さん顔だったらアミューズとか。
表紙・インタビューは成海璃子小林涼子橋本甜歌も。

そういえば「けんおん。」のページが少しずつ出来ていて、所属タレントが何人か判明してます。
http://www.ken-on.co.jp/kids/artist/index.html

さてどういう好みでしょうね(笑) やはり顔面偏差値75は必要でしょうか。これだけの子を何人も配下に置いていたら、気分がいいでしょうね。
タレントは、「松田侑花」「森乃美紅」って感じで、例によって芸名は名字を変えているようです。他所属女子は川口春奈水瀬かこ
ネオタカ派の旗手というのか、あの颯爽としたイメージだった安倍サンがまさかここまで徹底的にボロボロになるとはね
これ面白いらしいですね。
官邸崩壊 安倍政権迷走の一年
官邸崩壊 安倍政権迷走の一年 / 上杉 隆


ネット上の個人発信の政治のページってあまり見ないから分からないんだけど、麻生氏のオタク人気って、ネタなのマジなの?(って福田氏有利か)

ま、なんにしろ当面の間どんなつまらない選挙も棄権出来ないし、投票の基準も変わらないわけですが

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ピュアピュア Vol.44 (タツミムック)
ピュアピュア Vol.44


表紙・巻頭は飯田里穂。初登場は5年前。以来変転の激しいU-15界の中で皆勤を続けていた彼女ですが、ついに今号をもって卒業だそうです。4th写真集発売の情報も。

他グラビアに 志田未来 美山加恋 石橋杏奈 一木有海 鮎川穂乃果 荒井萌 前田希美 橋本甜歌 後藤果萌 高田里穂
フォト&インタビューに 長谷川あかり 水越若菜 三好杏依 清野菜名 土井アヤカ
ポラストーリーに 伊藤夏帆
モノクログラフに 木内梨生奈

っていうか三好杏依ですよ三好杏依。なんと2000年生まれ(^^; これはpure2初ですかね。次号では2001生まれの春名風花ちゃんを是非(笑)

Chu-Bohの桑江咲菜も分からないけど、pure2の鮎川穂乃果もよく分からないですねえ。とりあえず水着要員として確保ということなのでしょうか。
それにしてもこれらJr.アイドル誌2冊を並べてみると、ミドルクラスのタレントを広くカバーしていたLemonTeenPlusが消えてしまっていることの損失の大きさをつくづく感じます。残ってたら奥ノ矢佳奈ちゃんも表紙をやってたかもしれないのに!

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Chu-Boh Vol.21 桑江咲菜
Chu-Boh Vol.21


表紙はスターダストの桑江咲菜。えー、どういうつながりでこの雑誌に出ているのかは知りませんが、最近のアイドル界は、グラビアに出るのはグラビア階級のタレントだけ、という非常に不健全な傾向が続いているので(なんかおかしい事言ってますか?w)、こういうキャスティングを見るとなんだかホッとするものです。水着が無いかわりに学ランとかで目先を変えて、とかいうのは・・・ですが。
桑江咲菜はこの後「獣拳戦隊ゲキレンジャー」や「魔法先生ネギま!」に出演。
小池里奈もピンクのロリ服で登場。実は僕はそういうのは興味なかったり(^^;
他に出演は;
立花美空 白鳥美海 風間美月 真奈 結城夏那 七星さやか 山口千結 青木ゆり亜 内藤もゆの
DVD100分付き。

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memew vol.36
memew vol.36


表紙・巻頭大特集はドラマ「ライフ」出演中の北乃きい。
グラビアに山下リオ 小池里奈 川島海荷
「新人さん、いらっしゃい!」に鹿谷弥生 堀澤かずみ 伊勢みはと 美華 遠藤彩香 外岡えりか 田中理佐
他に 相武紗季+戸田恵梨香(牛に願いを) 石原さとみ 新垣結衣 高山侑子 垣内彩未 水沢奈子 愛衣 坂田彩 清水由紀など
オリジナルトレカ6枚 北乃きいのピンナップ付き

注目は川島海荷ちゃんの写真集発売情報(10月予定)。素晴らしい(^o^)/ というか、あれほどのアイドル性の持ち主なんだから、出さなかったらそれは犯罪というものでしょう。最近はかわいい子が出てきても、すぐに「女優」活動がメインになってしまって、アイドル活動をしてくれないものですが、これは久々に楽しみなアイドル写真集になりそうです。
小池里奈ちゃんも、女優志向宣言みたいなこと言ってますが、秋に写真集とDVD出すそうです。

川島海荷ちゃんは、Audition10月号でもロング・インタビューを受けてます。
Audition (オーディション) 2007年 10月号 [雑誌]

まああれですね、アイドル活動と女優活動の違いっていうのは要するに、一般人相手の仕事をするか業界のエライ人相手の仕事をするかの違いなんだけど、海荷ちゃんはあまりにもかわいいから、デビュー直後に業界のエライ人のお気にになったってことなんですね。ちょっと前は長澤まさみでさえ、高一くらいまではアイドル活動をしていたものですけど。
それが今の業界の嗜好っていうことなんですねえ。

#書店系のイベントは、撮可で丁寧な対応をしてくれたら長大な待ち時間が屈辱。ベルトコンベアーならそれ自体が屈辱。どっちにしろ屈辱だからもう行きたくないんだけど...

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握手会的なものなどあるはずも無かったですね。「交流タイム」があったから補って余りありましたが(なるほどそーゆーシステムでしたか)。


さて前にも書いたように僕は「舞台系」には全く疎いので、他との比較も出来ないし、劇評めいたものは書けません。所詮いい悪いの大まかな評価すら正確に付ける事の出来ない「演技評」などを垂れることも、ここでは控えます。まあ、小学生が2時間の舞台をミスなくやり切った、というだけでも尊敬に値します。ちなみに僕はその時間の長さを感じなかったです。
それにしても佳奈ちゃん、舞台いいですね。エンターテイナーな佳奈ちゃんのことは、やっぱり生で、体を動かしているところを見るのが一番、という気がします。それに今回のココは、「明るくて前向きで、周りの人を元気づけることが出来る、でもどこか不思議な女の子」という、当て書きか、と思うほど佳奈ちゃんそのものって役柄だったし。前に佳奈ちゃんのこと「ちょっと変」って書いたけど、その本人の変さとココの「どこか不思議」な感じがシンクロして(でもやっぱりちょっとズレてて)それがなんか面白かったです。


僕はこういう女の子供ばかりの舞台は完全に初めてで、ある意味普通のアイドルイベントより勇気要るかもと思ってたんですが、そういうもんでもなかったですね。
客席は母娘連れが多かったですが、来てみて初めて分かったのですが、その「内輪感」の濃さが印象的でした。で、「舞台系」というか、タレントの卵みたいな女の子もいっぱい来てたんだろうけど、主役を張っていた佳奈ちゃんは、そんな中でつまり頂点にいたわけで、改めて佳奈ちゃんてえらいんだなと思いました。
あと、こういう舞台で楽しみなのが客席の「仕事仲間」のこと。僕は結局千秋楽しか行けなかったんですが、おはキッズのアッコを発見。私服が意外にも「女の子」で、俄然好感度アップ(笑) おはキッズの他のメンバーも、別の日にだいたい来てたみたいですが、他に大物・美山加恋が「まる子つながり」で来てたそうで、さすがにこの日は視線が一時客席に集中したでしょうか。
http://ameblo.jp/karen-mi/entry-10044561549.html
#上野一舞・斉藤瑞季と知り合いってのは意外だなあ。

あと、前回ココ役の佐藤すみれ。右も左も分からぬ僕にまで気を使ってくれて(ってほんとに些細なことだけど)、この子は実にいい子です(つД`)
http://yaplog.jp/mary-love/archive/420

そしてE組ココ役の生田絵梨花。何よりそのルックスの完成度の高さに目が釘付け(笑) それこそ○○○○(やっぱり伏字)にいてもおかしくないようなレベルで、この子はこのままじゃすまないでしょうねえ。


で、もろもろ含めて、こりゃあ「舞台」にハマるのも分かりますね(笑) 某サイトを見ても分かるように、「演技・パフォーマンス」というエクスキューズがあれば、ロリ趣味もなんとなく正当化されるような気がするし。まあ、僕は今回みたいに、目当てのタレントが出たら行く、というスタンスには変わりないですが。

#そういえば千秋楽でも最後の挨拶みたいなものはやらなかったなあ...