http://www.stardust.co.jp/rooms/section3/file/ikura/index.html
クレヨンのプロフィールがまだ残ってるけど(^^;
いやー、すごい時代になったもんです。なにより、繰り返しになるけど、スターダストのてれび戦士ハントが「普通の事」になってる状況がすごい。僕に言わせれば「過激化するU-15グラビア」なんかよりずっとすごい(と思ってるのは僕だけらしいが)。
藤本七海や樹音の時は正直他人事だったんだけど、今回はそうはいかない。愛美ちゃんは僕の中で5本の指に入る好きな子だからなんだけど、でも僕がそうやって好きになる「いい子」タイプの子って、スターダストみたいないかにもな芸能事務所は決して目を付けなかったものですけどねえ。ようやく、時代が僕の好みに追いついたということなのか(笑) はともかく、普通に考えても愛美ちゃんみたいないかにも「教育テレビ」って感じの子がスターダストとは(  ̄〜 ̄)... まあ、飯田里穂じゃなくて伊倉愛美ってところがミソで、さすがといえばさすがなんだけど。
ただ、前に「U-15タレントの大手事務所への移籍は、一般ファンにとって、百害あって一利なし」と書いたけど(星野悠月のケースもあるし。彼女の場合は家庭の事情かもしれないけど)、今回はそうとも言い切れないですね。もともと愛美ちゃんは一般人向けの仕事をほとんどしなかったし、あのままクレヨンにいても、露出も期待できなかっただろうし展望もなかっただろうから、むしろ利のほうが大きいかも。「害」があるとしたら、「児童」に対してデリケートにならざるを得ないこのご時世に、大手芸能事務所だけはやりたい放題だな、っていう気分的なものに限られそうです(笑)
とりあえず、何でもいいから愛美ちゃんに会わせて>スターダストさん
ということで「子役時代」の愛美ちゃんの代表作(笑):
NHKひとりでできるもん!
しかしそれにしても、このページを見ても、スタダと伊倉愛美、どーしても結びつかん。


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